情報 News

資料ページを更新しました。

CHARMの機関紙であるCharming Timesをはじめ、これまでにCHARMが発行してきた資料をダウンロードしていただけることになりましたので、お知らせします。 CHARMホームページ、資料ページ ※Charming Timesは会員向けの機関紙になります。そのため、最新号はホームページに掲載いたしません。 購読していただくにはCHARMの会員になっていただく必要になりますので、ご了承ください。 ※冊子・パンフレットのデータは軽量バージョンになります。 ※冊子・パンフレットが必要な方はCHARM事務局にお問い合わせください。 なお、在庫に限りがありますので、ご了承ください。    

<活動報告・交流会>関西HIV臨床カンファレンス NGO・NPO活動報告・交流会

関西HIV臨床カンファレンス NGO・NPO活動報告・交流会 なないろ通リ商店街で90-90-90を目指すには? いつ:2019年1月26日(土)14:00-17:00 場所:国立病院機構大阪医療センター 緊急災害医療棟 2階視聴覚室 講演とワークショップ方式で行いますので、ご関心のある方はぜひ、ご参加ください。 詳しい情報やお申込みは下記のホームページまで https://www.kansai-hiv.com/notice.html

<ゼミナーのご案内>「HIV陽性者を包摂する社会を目指して」

伴走型支援は社会的孤立にどのようにアプローチしてきたか。 -北九州の先駆的実践に学ぶ- 伴走型支援って?どういうこと? どうしてそれが必要なのか? 誰もが安心安全に暮らせる社会を目指していることから、 北九州の先駆的実践から学べることがあるはずです。 ご関心のある方、ぜひご参加ください。 いつ:2019年1月6日 13:00~ (12:30開場) どこ:同志社大学今出川キャンパス良心館 107教室 お申込みは: e-mail:    ynomura@mail.doshisha.ac.jp ※件名に「1月6日参加希望」、本文に「お名前とご所属」をご記入して、送信ください。  

<他団体情報>Not Alone Cafe OSAKA

<他団体情報>Not Alone Cafe OSAKA

大阪ではじめてオープンするNot Alone Cafe OSAKAがあります。 11月3日15:00にコミュニティセンターdistaでします。 カフェにいるような感じで、ドリンクを飲みながら、いろいろな人と話したりできます。 だれが来てもいいです。 11月3日はCHARMのスタッフが参加します。 性感染症(STI)について、そして、日本の保健制度、医療制度について みなさんにも知ってほしいから、紹介します。 よかったら、参加してください。   (↓distaのHPから一部の内容を紹介します↓) Not Alone Cafe OSAKA Not Alone Cafe は、日本(にほん)に住(す)む外国人(がいこくじん)のためのイベントです。 新(あたら)しい友(とも)だちと話(はなし)ながら、ドリンクを楽(たの)しみませんか? distaは誰(だれ)でも歓迎(かんげい)します! Notalone cafe is an event for foreigners living in Japan. Would you to talk with new friends…

<他団体情報>第3回じんけんカタリバ「虹色はグラデーション」

<他団体情報>第3回じんけんカタリバ「虹色はグラデーション」

ヒューライツ大阪主催のイベントをご案内します。 第3回じんけんカタリバ 「虹色はグラデーション」 ~性の多様性ってなんだろう?~ 日時:12月12日(水) 19:00~21:00 場所:ヒューライツ大阪セミナー室 第3回はCHARMのスタッフがカタリテとなりますので、 ご関心がある方はぜひご参加ください。 お問い合わせ、お申込はヒューライツ大阪まで。 参加費:会員以外の方は300円になります。 ※定員25名で先着順のため、お申込は早めにお願いします。   (ヒューライツ大阪のHPより一部抜粋) メディアで話題になっているから、ちょっとくらいは知っている。 でも、本当はもっといろいろ知りたい。 誰と話せばいいんだろう? こんな思いを抱いているあなた。 じんけんカタリバは、そんなあなたのための企画です。 大阪市は、7月からLGBTなどセクシュアル・マイノリティの人を対象とした「パートナーシップ宣誓証明制度」を開始しました。 セクシュアル・マイノリティの人権が尊重される取り組みが広がり、性の多様性が認められることで、誰もが暮らしやすい社会になることが求められています。 今回のカタリバは、セクシュアル・マイノリティについて知ることから、自分らしく生きる大切さを考えてみたいと思います。  

啓発資料(結核)をホームページにアップしました。

啓発資料(結核)をホームページにアップしました。

大阪府健康医療部制作の「母語が日本語ではない海外にルーツがある方向けの啓発資料(結核)」をCHARMのホームページにも掲載しました。 結核資料のページ ※PDFファイルをダウンロードしていただけます。 パンフレット「早くわかれば早く治ります!結核」   2018年3月末に日本語/英語バージョン、そして日本語/タイ語バージョンがリリースされました。今後、対応言語を拡大していく予定だそうです。 資料の制作に、外国籍住民の視点がとても重要であることから、HIV/結核の通訳を大阪府下をはじめ近畿圏内の医療機関などに派遣しているCHARMが制作協力を行いました。 外国籍住民にとって、わかりやすい内容(外国語及びわかりやすい日本語)のパンフレットができたと思います。 CHARMは外国籍住民が理解できる言葉で正しい情報を得られる環境作り、それによって必要な時に適正に対応できることで、みなが安心して生活ができることをめざしています。

<お知らせ>HIVサポートライン関西は2018年3月末で終了します。

<お知らせ>HIVサポートライン関西は2018年3月末で終了します。

HIVサポートライン関西はHIV陽性の人とパートナー・家族のための電話相談として、 毎週月・水曜日(祝日休)の19時から21時に実施してきましたが、 2018年3月末をもちまして事業を終了することになりましたのでお知らせします。 4月以降、HIV陽性者とそのパートナー・家族のための電話相談としましては、 ぷれいす東京 ポジティブライン (電話番号:0120-02-8341、月曜日~土曜日 13:00~19:00 実施) をご利用ください。